スクールで学ぶ
脱サラ元OL、まつげエクステをスクールで学ぶ
今、まつげエクステのスクールに通っています。
なぜなら、自分のサロンを持ちたいからです!
私は、25歳の元OLです。
現在、まつげエクステのプロ「アイデザイナー」を目指して
修行中の身であります。
もともと美容に関することが好きなので、情報収集はぬかりなく。
聞けば聞くほど美容業界に憧れ、いつしか「好きを仕事に」してみたいと思い、
仕事にするなら、まだあまり知られていなくて、将来性がありそうな、
まつげエクステに目をつけました。
そんなこんなで、一念発起。
思いきって会社を辞め、今まで集めた情報を頼りに
まつげエクステの協会とスクールを探して、通い始めたのです。
まつげエクステンション協会のこと
OLを辞め、スクールへ通い始めて分かったこと。
それは、まつげエクステの協会は1つではないということ。
更に、協会が認定している資格も、
それぞれの協会ごとに基準が設けられているということ。
これはつまり、
まつげエクステの資格「1級」といっても、
すべて同じ内容を指すわけではないという事です。
であれば、仕事としてやっていくつもりなら、
本当の実力を身に着け、本当の力を評価してくれる協会の資格を取らなければならないのではないか、と私は思います。
そういう協会を探し、検討した結果、
「日本まつげエクステンション協会(JLA)」の資格を取ることにしたのでした。
>>>私が悩んだ学校選びへ
日本まつげエクステンション協会【JLA】
JLAは、国内で最もレベルの高い団体だと言えます。
まつげエクステ発祥の地である韓国のIDEAと協力していて、
国内初の世界大会も開催しています。
このJLAでの資格試験は、
もちろん他の資格試験よりも厳しいものになりますが、
そういう試験だからこそ、受ける価値があるというものです。
JLAは、公認講師という資格も与えていて、
優秀なアイデザイナーであることの目安に、この「公認講師資格」をつかうことができます。
他にも、優秀なカリキュラムで、JLAの試験に臨めるレベルのスクールは、
「認定校」とするなど、わかりにくい実力の世界を、一般人にも理解しやすい「資格」で表してくれます。
そのことを知って以来、私にとってはJLAの認可があるかないかが、
サロン選びの際の重要ポイントになりました。
確かな技術力の目安。
皆さんも、ぜひ活用してください☆
>>>確かな技術へ